2007年01月21日

ほっぺのまんなかのえくぼ…蘭寿とむお茶会

 
ルーナ先輩に連れられてギュン太のお茶会に行って参りました。
 

お話は面白かったです。
大王の、斜め上に向かう爆走トークに比べるとほぼ破綻もなく、なにを言い出すかわからない状況下におけるスリルとトキメキもなく、普通に聞いていて面白いお話でした。

“との”とか“負けっぷり”とか、なんかよいね!

ギュン太による花組最高ポーズが見られて至福でした。
それにしても、ギュン太は舞台化粧と普段化粧の印象があまり変わらない気がする。
気のせいでしょうが、なんか不思議でした。
大王はめちゃくちゃ印象が変わるから…

 
そして握手会が!あったのです…
司会者の方が“とむさんと元気を交換して”みたいなしゃれたことをおっしゃったので、ルーナ先輩と握手の列に並びながら“オラに元気をー!”なんて言っちゃう?とか冗談言っているうちにさくさく列が進んで心の準備が整わないうちに順番が回ってきてしまい、ギュン太の手を握っててんぱった私は思わず
 
こんにちは(どもり気味で)
 

と言ってしまいました…痛恨。
自分が最高に嫌いになりました…訳わかんない上に、夜だよもう。

でもギュン太はニッコリ笑って「こんにちは」と言ってくれました…なんて出来た人だ。
ルーナ先輩の恵比寿顔も見られたし、よい日だったことにしよう。
ギュン太は笑顔全開になるとほっぺの真ん中にえくぼが出来るなーと思って見てました。
 
posted by 海野モノトモ at 00:00| Comment(2) | TrackBack(0) | 宙組 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
2回目です。(照れ)
私もらんじゅとむ氏のティーパーティーに行って来ました。
私は友人に「おもしろいこと言わなきゃダメだよ」って強制した割に、いざ自分の番になったら「がんばってください」とか本当に普通なコトしかいえませんでしたorz

花組ポーズは感無量でした。
宙組に溶け込みながらも花組で培ってきたであろう美学もお茶目さもきっちりとらんじゅ氏の身体に残っているのだな、と。
成長して独り立ちし始めた息子を見守る気持ちでございました。はい。


Posted by Aさん at 2007年01月23日 22:17
>Aさま
再びのコメントありがとうございます!
ギュン太とか呼んでいてすみません…愛ゆえと思っていただければ…

Aさまも同じ会場にいたのですね…!
普通のことが言えた…それがとてもうらやましいです。
私はもう…今思い出しても消えたいです…

そして、ショーの幕開きの5人を観るたびに“ああユニクロ…”と思います…笑。

花組ポーズ、うれしかったですよね!
司会者さんナイスうながし!と思いました。
ギュン太は宙組の舞台でも全身から花組魂をほとばしらせつつ輝いていて、私はそれが何よりも嬉しいです。
私も見守る気持ちでこれからも宙組に通いたいと思っています。

よかったらまた遊びにいらしてください!
ありがとうございました!
Posted by 海野モノトモ at 2007年02月05日 03:30
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