2009年10月30日

ほんとうのおわかれはおあずけ…月組HEAT ON BEAT


 

えっと、雪花月といろいろ更新して、いただいたコメントのお返事もさせていただきました…。
ご無沙汰しております本当に…

あと姫様のコンサートのレポートがさんかいほど…書きたいことが山ほど…
ガス人間第一号も行ったし、茂山狂言も行ったし!

………ファニーガールが始まる前までにはどうにか。



そんなこんなで月組遠征。
ぴあでチケットを買って割と前からわくわくしていたのに、午前中に急遽仕事がはいって東京をでるのが遅くなり、なんとお芝居に間に合わなかったです…

それでも振り切って東京をでてショーは観劇できました。
芝居は東京で観ようと思います。

2009103015:00(から、ショー)
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2008年11月27日

月組追記っぽいヒトリゴト

 
ママはテンパリストを読んでいると、育児漫画なのに蝶の男やらジェラールやらがチラリと出てきてニヤニヤします。
4歳児の蝶の男コスプレ…ひがしむらせんせいは天才だなあ!


先日、旅から帰ってきて半分寝ながら大野先生の悪口を好き勝手に書いたままほったらかしにしてた最低なひとは私です。

もうちょっと月組のひとびとのことを書きたいなあと思いつつ、なんだかものすごく忙しいと思ったら、月曜日が祝日で火曜日有給だったので5日分の仕事を3日で…そりゃあ忙しい。

早く宙組を見ないと!
師走だから走るように終っちまうー。

もうちょっと月のひとびとの話。
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2008年11月26日

五月雨 小夜月 欣求浄土…月組夢の浮橋/Apasionado!!



お休みを取ってルーナ先輩と大阪へ観劇旅行。
文楽&月組公演です。


すっごく楽しみにしたので、案の定雨でした…そんなもんですよあめおんなたち。


文楽は宿題。
素晴らしかったなあ廿四孝!

そして夜はモンハン三昧で、次の日は月組。



大学時代に橋姫から変体仮名で読まされたという少々しょっぱ苦いおもひでを抱えつつ、せなじゅんがじゅりあの息子できりやんがいちかの息子だというので(まだ頭の中はあさき…)、楽しみにしておりました。


主人公に薫ではなく匂宮を持ってきたということは、大野先生はアテガキする気満々なんだな、と思ったり(薫…じゃないものせなじゅんは)。

2008112513:00
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2008年09月06日

投げるおんな…グレート・ギャツビー


まず、ギャツビーを見に行きました。

ポニョは行かなかったです。


こいけせんせいは禁酒法と密輸とドラッグと銃が大好きだなあ。
モロ007世代ということでしょうか。

石鹸の箱に入れて密輸したのかしらね。

国こそ違っても時代は同じ…トムがジェラールのスーツ(マルセイユを去る時のグレーのストライプのやつ)を着てました。
ベストがダブルでボタンがたっくさんついてたからすぐわかる。

あの時代の流行なのかしら。

2008090512:00
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2008年07月02日

僕と僕のおんなのこ…月組ME AND MYGIRL


世の中ではタスポが導入され、迫害されている感がいやまし強くなってまいりました。
ひとはこせんえんになったら…それでも吸ってやるちくしょう!と思うのは多分天邪鬼だから。


仕事がわりと劇的なことになってて、生活に張りがあるというよりもういっぱいいっぱいて感じであります。

そんな私を見かねたのかルーナ先輩がミーマイに誘ってくれたので、やっとこ観て来ました。
誘われなかったら行けなかったきっと。

ルーナ先輩は5回目とかでしたが、私は初めての生ミーマイ。


 

2008063013:30
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2008年01月21日

目の前をあのひとがちらついて…月組HOLLYWOOD LOVER

 
ことしの全国ツアー…こりゃあ大変ですね(割とひとごとな)。


まとぶん(ていうかアラン)が傷心のあまりヒゲ面になり、あらんさん(ていうか以下略)がマザーコンプレックスだとからかわれ、水さん(てい以下略)が暖炉を準備するのね…


こう書いてみると楽しみだ(自らを鼓舞)。
個人的にはベルばらは嫌いじゃないのです(多分大王と関係ないからこそ言える無責任発言)。
あのアホみたいなツキヌケ感が。
あそこまでいくとシュールさに圧倒されて頭ン中ハレーションおこしてもうなんかすごいもん見たなーって思う…。

そして…あやねーのオスカルを希望してはいけませんか…?(だってアランが恋をするのは隊長だもの)


というわけで私にとってベルばらの外伝だろうがなんだろうが取るに足りないことなのであります。
なにはともあれ(?)、エンターザレビューとか無理だから!

なんつーか、久しぶりに会ったともだちに理由もなくボコられたような気分です。
赤く辛い(熱い?)海ではいけなかったのでしょうか。

 


そんなこんなでHOLLYWOOD LOVERの初日に行って参りました。
勝手に15時半からだと思っていて、焦る。

そして多分待ち合わせをしていた方をものすごく焦らせる(Fさんすみません)。
間に合いましたよもちろんのこと。

ジオラモメイクのゆうひさんが、スケコマシ(古)っぽくてさいこうでした(タカラヅカのイタリア人って地黒よね)。
スケコマシの純愛って………いいよね☆

2008011915:00
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2008年01月12日

ながい…『A-“R”ex』−如何にして大王アレクサンダーは世界の覇者たる道を邁進するに至ったか−


何が長いってタイトルが。
まあ三島ばりに「。」つけないよね荻田先生…。


というわけで、いってまいりました2008年タカラヅカ初観劇。
アレックスであります。

2008011013:00
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2007年08月30日

やまとはくにのまほろば…月組MAHOROBA/マジシャンの憂鬱2007082615:00



もう夏休みの宿題方式(後日に観劇日に忠実に書く)のはやめました…(ヘンなところにこだわるA型。でもどうでもよくなるとわりとテキトーなA型)。

だって生きる速度に書く速度が間に合わないんだもん。

ということで、気が向いたときに気の向くまま気の向くように書いていくことにしました。
最初からそうすればよかった…昨日までの私が一体なににこだわっていたのか今となってはさっぱりわかりません。

というわけで、月組を観劇してまいりました。
ネタバレを気にせずガンガン書いていきますので、未見の方はご覧にならない方がよろしいかと存じます。
8月26日15時公演。
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2007年06月12日

苔のむすまでに愛し合うはずのふたりが予定調和の中で離れ離れになる…ダル・レークの恋

 


何も出来ないで別れを見ていたおれは まるで高木ブーのようじゃないか。


……そういう話でした…。

なんつーか、歯がゆーい。

お互いの恋愛温度の上昇と下降がかみ合わなかったがための悲恋とでも申しましょうか。

インド特有の身分制度の壁に阻まれて叶うことのなかった若いふたりの恋…だと認識していたのですが。
一概にそうとも言えない感じ。。。

半休とって松戸まで行っちゃったわけで。
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2007年06月11日

おもろうてやがてかなしき…大阪侍

 

みなさまいかがおすごしでしょう。
わたしはできるだけいつものとおりに生きています。
隣の席のルーナ先輩も全て飲み込んで、努めていつものとおりに接してくれるので表面上は穏やかな日々です。
ま、“できるだけ”という時点で、いつものとおりじゃないという話ですが。

朝もはよから起きて、大阪侍を観に行きました。

客席で会った他社の先輩方(チケットは別に取ったのに何故か集結していた…)に心配され、慰められ、「発表を聞いて、一番に海野(仮名)を思い出したよ」とか言われ、泣きそうになりました。
みんなどーしようもなくやさしい。。。
余波で、なんでもない舞踊シーンでオロオロと泣いちゃったりして。


そしてこの物語、コメディだと思っていたら、意外に人情物で普通に泣けました…。

幕末から維新の時代に、近松のせいで相対死(心中)が流行るとか、めちゃくちゃなことになっていましたが。
あの台詞、なくちゃいけなかったのかなあ…(いやぜんぜんいらないだろう)。
江戸時代は、長いんですよ…
近松先生も草葉の陰で目をむいているに違いない。

カタブツきりやんが人を食ったような人々に振り回される様子がいとしいです。
ねねちゃんはイラッとする寸前で殊勝な顔を見せてくれるもんだから、嫌いになれないよ。
絶妙な間でした。
そして、ふたりのラブシーン(未満)が、ほほえましくて。
女が積極的にアプローチして、男はいつでも腰が引けている設定も珍しくて楽しかったです。
原作がよっぽどいいんだろうな。

青樹くんと麻華りんかちゃんがものすごいことに…どこまでも癒されました…
星条くんが赤熊をかぶると、みわっちに激似だった気がします。
みわっちの数倍がらっぱちだったけど。
みさのえるさんは、何を言っても何をしてもシリアスなのかギャグなのかがイマイチわからず、何でもかんでもおかしくてかわいい。

堪能させていただきましたー

 
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2007年03月10日

ぼんぼんぼんぼんぼん…パリの空よりも高く/ファンシーダンス

 
結局寝たのが6時で目が覚めたら10時でした…相変わらず学ばないわたくし。
でも11時公演には間に合いましてよ、わりと余裕で。

なんだか最近ジョルジュとアルマンドがいかがわしいくらいラブラブしていて目のやり場に困ります。
もっとやれー。

前はアルマンドが一方的にジョルジュをおさわりしてるのが多かったのですが、最近ジョルジュはさわられたらきっちりおかえしをしているのです。
ゆうひたんのほっぺは今日もよく伸びていたが、せなじゅんのほっぺはあんまし伸びない。

せなじゅんは芸風が軽い。
いや、軽いというと悪くきこえますが、なんと言いますか…軽やかだとおもうのです。
いかがわしいけど憎めないキャラがぴったりきて、観ていてもうきゅうーってなる。
貧乏ゆすりだったり内股だったりがこの上なく似合います。
あんな見事な地団駄、初めて見たよ…!

ゆうひたんが鈍くさい子をやるとダメさ加減が尋常じゃなくて、なんかもう愛しいです。ガラスの十代ですよあの子!
「アルマンドォ」「ねえミミぃ」
って、デカダン風味のお顔でその語尾の長い甘え声は反則です。
相手がおとなのおんなだったら秒殺だと思うのですが、ミミは残念ながら適応外だったようです。

エッフェルさんはいつでもしゃちほこばっている。生真面目と言うよりどまじめなのが、私の中のきりやんに対するイメージとかぶります。
ロルボンジュニアがエッフェル塔の模型を触ろうとしてパチンと手を叩くのが、ようやく息があってきた気がする〜。

ミミたんが今日もかわいかったです。
ジョルジュのアプローチに対して割とわかりやすくどん引きしてました。
前に観た時は男3人に等分にニコニコしてる天然子悪魔の疑いのある子だったのですが、今日はいっそうアルマンドに恋してる感じでした。
昼間恥ずかしくて渡せなかったと言ってお金を差し出す姿が本当に恥ずかしそうだけど、本心から少しでも役に立ちたいんだなあって思っているのでしょう。
ミミはアルマンドと一緒になって塔を大切にしたいんだなあと思うと、いつもここで胸が熱くなる…。
私自身が純粋な好意に飢えているのかしら。

冒頭の歴史の授業さえ乗り越えれば、私は意外に楽しめるのであります。

ショーも楽しかった。
相変わらず歌がなくて、何故か殴り合いとかダンス合戦とか、バトルものが多かったです。
そんな私が一番好きなのは
彼の映画全て観ています/彼の映画全て出ています
というなんともしゃれが効いたおなごたちの応酬。
かわいいのであります。

あと1回なんだけど…。
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2007年02月20日

記念写真撮ろう エッフェル塔の前…パリの空よりも高く/ファンシーダンス

 
パリは恋の都!
 

ということで、月に一度の仕事明けであります。
この日は出社しても何もしないと決めています。
と言ってもそういうわけにもいかないのですが、まあ来た仕事はテキトーに明日に回して(給料泥棒…)定時に切り上げてルーナ先輩と手に手を取って東宝へ。

パリ空、2度目の観劇。
一度目は大劇でみました。
役者さんたちの頑張りでお芝居が深化したせいか、私のコンディションがよかったせいか(多分両方)…とっても楽しかったです。

 
 
大劇観劇時の3倍くらい堪能しました。
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2007年01月14日

亡くした夢とパリを行くケセラセラパリ…パリの空よりも高く/ファンシーダンス

 

西へ出張。
行く前にうつうつしていたのは、次に来るだろう幸せの反動だったのだと思われます。

仕事は…朝早い日帰り強行軍でしたが、仕事をしている間は世界一幸せな人間である自信がありました。
今までこつこつ貯めてきた幸せ貯金を全てつぎこんでしまった気がする…!

でも本望だもん。
 

そんなステキ仕事の後、興奮もさめやらぬまま月組さん観劇…したはいいけれど。
仕事に同行したルーナ先輩とあっつん氏(♂・あやねちん好き)は、始まった途端安らかになってました…。
私はショーで若干安らかになってしまった…なんか損した気持ち…。

以下ネタバレだらけです。
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2006年10月09日

ある日淋しい少女が蝶々を取りに行った…オクラホマ!

少女は、おともだちが誰もいないので、独りで沼のほとりにちょうちょを取りに行くんです。
でも、沼で溺れて死んでしまうの。
誰の知られないところで。
クラスメイトは、さみしい少女の弔いの席上で、さも仲良しだったように“あのこいいやつだった”なんてインチキの涙を流す――顔も覚えてないくせに。


こんな、ものがたりを歌ったうたが、ある。

わたしは『オクラホマ!』を観ながら、この歌が頭から離れませんでした。


これはオクラホマの感想を書きますが、これからネタバレの上真っ黒な毒を吐きますのでキヲツケテください。

猛毒警報
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2006年08月01日

さわやかになるひととき☆…暁のローマ

 
…だーかーら。
木村先生大っ嫌い。

そういう気持ちになりに行っているのか私は…4回目の月組公演。
いやいやそうではありません。
終演後、階段を下りながら、話が好きで観に行ってんじゃないぞ、月っ子たちが好きで好きで仕方ないから思わず観に行ってんだよー!と、大きな声で叫びたいです。いつも。

ロックオペラ、かあ…。

私はロックが好きです。
バクチクが好きで、ブランキーが好きで、筋少が好きで、イエモンが好きで、ブルハが好き。

…ロック、ですよね、上記のバンドたちの音楽性は。
ロックはものすごい広いカテゴリで、パンクだってスラッシュだってある意味ロックだ。
でも、暁のローマはロックじゃない。
乱暴なポップスって感じ…。

ロックは、大勢からはじき出されたひとりのにんげんの、叫びだ。
だから、声をあわせて歌うことそれ自体がロックではないのだよ、ワトソン君(誰)。

オペラの歌をロック風味に仕上げることは出来ると思う。
それこそロックオペラだろうし、それはロックオペラと言って恥じないだろう。
でも初めからロックオペラを創ろうと思った時点で、失敗しているのですよ木村先生は…。

月っ子たちは頑張っていた。生き生きしていた。
アンサンブル力も泣けるほどに上がっていた。
だからこそ、まさに、コカコーラのCMソングみたいなんだよ…。
木村先生めー!

この作品での私の清涼剤はクレオパトラ。
クレオパトラは木村先生から何らかの思想を託されていないため、キャラが揺れていない。
だから観ていて不快にならない。
あいあいに思わず同情しちゃったりもしない。
だっていいクレオパトラだもの。
そういえば、なんか顔のキラキラに拍車がかかっていた…。

本当ならば語り倒しているはずの月組公演ですが、どうしても盛り上がれません…木村先生め…
あんな男はずーっと外部の娘達を演出していればいいのだ…

……木村先生が好きな方がいらしたらすみません(ここまで書いておいて…)。
 

追伸;27・28日の日記、ありえないほど盛り上がって書きなぐった挙句、半分寝たまま更新したのでめちゃくちゃでした…(特に曲名が)。
ほんのちょっと書き直しました…でも自信ない…(今も半分寝てるから…)

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2006年07月10日

加藤ポルキアの狂気…月組暁のローマ/レ・ビジュー・ブリアン

 
ニッポンジンなら一度は漢字にしてみたい、カトーの名…。

それはそうと、加藤ポルキアさんが罪の意識に苛まれた挙句(かどうかは何も描かれていないのでわかりませんが)狂い、何故かマクベスに突入するのはどうして…。
マクベスを組み込むのなら“ジュリアス・シーザー”より、てのはいらないのでは…。

そう、今日は仕事を中抜けして月組を観に行きました。
色々言いたいことは山ほどあったりして、クレオパトラと一緒に踊るせなじゅんがかわいいとか!色々!
しかし、私には時間がないのです…。

中抜けしたせいか、仕事が終わらないままもう4時をすぎています…朝の、ね。
私は6時半の新幹線で宝塚に行くのですが…雪組YB!!を観に…。
11日は16時半から名古屋で仕事があるので、その前に宝塚まで足を伸ばしてファントムを観たい〜と思っていたのですが、なんと11日に限って13時公演でした…。
ということで、YB!!に変更〜。

しかし、早くおうちに帰らないと、寝る時間どころか、新幹線に間に合わないよー…。

でもまだ待ち人(モノ)来たらず、会社を動けません…。
どうにかなりますように…

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2006年06月04日

敵は本能寺にあり…月組暁のローマ


日曜日は月組公演[暁のローマ/レ・ビジュー・ブリアン]を観ました。立ち見がぎっしりで大盛況。

まずは、“ロックオペラ”暁のローマ。 
 

以下ネタバレにつき。
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